| 2006年5月16日 (火) | 久々休み、起きたら18時40分 |
楽天 - ヤクルト 1回戦 18:00 フルキャスト球場 S 0 3 4 0 0 0 3 0 0 10 E 0 1 0 6 0 0 0 0 2 9 終了 ヤクルト1勝 観客: 11193 人 [投手] ヤクルト : 石井一-花田-吉川-高井-木田-石井弘 楽天 : 山村-谷中-有銘-小倉-藤崎 [HR] ヤクルト : リグス8号[ツーラン] 真中1号[ツーラン] 楽天 : フェルナンデス7号[ツーラン] [勝ち] ヤクルト : 吉川 2勝 [負け] 楽天 : 小倉 1勝 3敗 [S] ヤクルト : 石井弘 6S
ってことで、 2回裏の山下の犠飛での1点あたりからスカパーリアルタイム視聴開始。 あと最後までだらだら見た。
4回の「連打で6得点」のところはしびれました。
そこから先は尻すぼみでしたね。 「谷中気迫の素手キャッチでヒットを凡打に」 も結局活きませんでしたね。 あの場面はけっこう感動したんだけどなあ・・・・
フェルナンデスの最終回の2ランも 「まあ出ないよりマシ」くらいな感覚でした。
小倉であれよあれよという間に 3点取られたのが痛かった。
というより、 小倉の3失点 の時以上に、 イーグルスの6得点の時は神懸かってたかな。
なんでそんな難しい球打てるの? ってのが目白押しでしたもんね。
そんなわけで、 とりあえず「山下増強シーズン 」 という位置づけになりそうですね。 今季は。
いま鉄平が怪我で離脱してますけど、 あと野手でもう一人か二人、 投手で二~三人、 そうゆう「昇り調子」な選手、 というか業界用語でいうところの 「ノビシロ」のある選手が ちょっとでも出てきて欲しいと思います。 |
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